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わたしフィルターでみるアイドル いろいろいろめがね

はじめてのえびこん~塚田くんが好きですver.~

 

初めてえびコン行ったよという話。ABCZ Early Summer Concert!!!

塚田くんって存在するんですね…。存在してました…。認めざるを得ない。

 

結 果、塚 田 僚 一 好 き す ぎ て つ ら い 

生の塚田くんの破壊力…。アイドルとして推せる要素しかなかった…。私にとって完全無欠のヒーローで王子様でアイドルで男の人でした…。結果、ガチ恋拗らせました。…いや、お前いっつも拗らせてんじゃん()、って声が聞こえた気がする…ははは^^

 

そもそも茶の間スタンスが強いのでジャニ現場がまず怖い。女の子が大勢集まる場所、怖い。キャピキャピした女の子怖い。っていうのがありつつも、現場に飛び込んでみて、えび担…私でも馴染める…!という何か。良い意味で普通の人が多い。落ち着く(笑)

河合くんごめん、パームライト買わなかった☆てへ♡次は空気入れないタイプの出してくれたらどんな形でも買うから!!!次回作期待してます!!!でもパームライト予想以上にフォルム可愛かったよ河合くん!かわいくんぽかった!!!(?)

必要最低限野郎なので塚田くんうちわのみ購入して会場IN。(パンフ買えばよかったな…と今更後悔。)

城ホ小っちゃいね?そして近いね?始まる前から無理。無理。っていう精神状態に陥り、このタイミングでうちわ作り、カッティングシート切るのに力入れすぎた(物理)後遺症の腱鞘炎再発した(^_^)(どうでもいい)

 

ここからライブ感想入りますが超絶私的な心情中心、ただの塚田くんにガチ恋拗らせた片思いストーカーの駄文なので有益性is0です^^

塚田くんめっちゃ可愛い、めっちゃ雄。めっちゃ面白い。めっちゃプロ。

単純な事しか言えてないこの感じが逆にリアルじゃないですか(?)(知らん)セトリなんて完全に覚えてないし、詳細に覚えてる部分もごく僅か、ただひたすら塚田くんの背中を目で追ってた記憶ばかり。

ドーンと出てきて、あっ、塚田くんは存在する…。って突きつけられた現実超ハード。この世で塚田くん以上の男の人を見つけられる気がしねぇ!絶望!さよなら!私の!婚期!って城ホに婚期を捨ててきたヽ(^o^)丿わーい!楽しい!

塚田くん生で見たら雄感凄くないです???天使っぷりも突き抜けてるんだけど、雄!!!!っていうのが隠し切れない感じ。あ~~~~~(もうダメだ言葉にならない…胸が締め付けられる~~~~)

全然文章が進まない何を書いていいか分からないというか、ほんと胸がいっぱいなんですよ…塚田くんってかっこいいじゃないですかぁ…って酔って同じこと何回も繰り返すテンションになる…。だから今、欲しいのは塚田くんってほんとにカッコいい男の人じゃん…。「えぇ。」ほんとに素敵なんだよ…。「ほぉ。」超理想でね…。「そうかぁー」ってうっすい内容に懲りずにずーっと相槌打ってくれる戸塚くん(出たー!)

 

塚田くんが好きの第一前提として一番大きい部分ってやっぱり『仕事が出来る』っていう所で、それがライブで全面に感じられて、私はこの人の仕事っぷりが大好きでタイプだなぁ、って再確認した。正直欠点が見つからないから私には盲目的な見方しか出来ない、ってのがあるし、客観では全くないと自負もしてて、でも、何かもうそれでいいや!盲目にさせてくれるだけの魅力が塚田くんにはあるし!私の心の中の想像妄想勝手な深読みで作り上げられた塚田くん像は不可侵!って自分の中で吹っ切れたというか。 盲目で上等だなと。ここ最近、えびに関して、私にはこう見えてる、こう解釈(想像)してるって、長文で語ることもあんまり無くなった。(ツイッタ―始めた当時は1つの話題に怒涛の10連投くらいしてTL埋めてたこともあったなぁと思い返せばその頃からのフォロワーさんよく耐えてたなと感心?寛大さ?しかないなと思う。笑) 、何でかって言うと、まぁ自分の想像で補った解釈に根拠も無ければ、正解でもないし、雑誌のテキストも読む方じゃない、他の人からしたらそれは違うでしょ、って思われるのかなぁとか、結局塚田くんに寄った意見だから他担の人からしたら気分良くないかもなぁ、塚田くんばっかり褒めて河合くん戸塚くんには注文つけたり、良く思われてないだろうなぁとか若干の被害妄想もあったりで、無難にしとこう、って気持ちが片隅に生じてきてた。(いやいや、それなりに突っ走ってるよと言われればそれまでだけど。笑)

けど、今回実際に生で塚田くんを見て、やっぱり間違いなく私の大好きな人で、もう誰に何を思われても塚田くんが自分にとって最高なんだからその事実だけで良いな、と思った。その事実しかいらない!って。超無責任に趣味を楽しんじゃえ!って。そもそもツイッタ―なんて壁打ちだぞ!誰に遠慮することもないじゃん!塚田くん最高じゃん!って、吹っ切れたら変な自意識も軽減して、いまとても軽い。塚田くんありがとう。

 

5人とも大好きでえびは箱推しだけど、塚田くんが特別好き、ってことを今回のライブで実感した。流石に近くに来たらその人を見るけど、終始ずっと塚田くんを目で追ってたし、群舞としてダンスを見ることもなくただひたすら塚田くん一人を見てた。私は思ってたより塚田くんが特別なんだなぁって気付いた。

 

ライブを通して、塚田くんの喋りの力というか、頭の回転が凄く好きだと思った。あんまり上手く説明出来ないのがもどかしい。いつも思うのが塚田くんは頭で考えることを休まない、っていう印象があって。どの話にもガンガン首突っ込んで行けるのは自分なりにフル回転で色んな想像とか疑問を巡らせてるからだと思う。凄く真面目。よく、突飛な方向にも行くし、そうじゃないでしょ、ってメンバーに宥められることもあるけど、そういう時の塚田くんは着眼点が斜め上だし、切り取る部分が人とズレてて面白いな、独創性あるな、って思うからそういう部分がたまらない。それと、塚田くんから溢れる充実感が眩しかったなー。アウトデラックスだったりSASUKEだったり、個人で挑むフィールドの話をあれがね!これがね!って早口で話す塚田くん生き生きしてた。けど、アウトデラックスの密着取材に自分で『普通のことしかしてないけど、面白いのかな?』って感じの心配してたのが何とも塚田くんだなぁと思ったり。謙虚っていうのもあるけど、キャラの割に一歩引いた所から客観視が出来る人だと思ってて、それが時たま出る、いきなりマジなド正論かましてくる塚田くんにも繋がってるんだろうなと。笑

 

塚田くんって前の仕事で得たものを必ず次に持ってくるっていうのがあって、アウトデラックスで軌道に乗せた自己紹介芸だったり、性欲うんぬんだったり(笑)得たものを活用するっていう作業が上手いし意識高いなぁって思う。少し齧れば実践に持って行ける度胸も含めて。

 

ここからまたテンションが変わりますご注意ください♡戯言。

 抱かれてないから落ち着け。

 

塚田くんほんと男の人でしかなかったっていうのが強くて、塚ちゃん天使♡の時でさえ、仕事の出来る男の人だ…っていう視点になっちゃう。けどやっぱ塚田くん生粋の大天使だった…(常に矛盾を抱えている)

最終的に塚田くん超かっこいい…超かっこいい男の人…って公演後ずっと唱えてた。

塚田くんを前にして邪念は生じないというか、無償の愛()でいれる、ファンサとか全然いらないしむしろ塚田くんの視界に自分が入らなくて良い、ただ塚田くんのうちわ抱えて塚田くんの後ろ姿を眺めてるだけで十分っていうなんか、塚田くんがアイドルでキラキラしてて会場全体に幸せ振りまいてるその光景にきゅんとする。席も良くてすぐ近くで塚田くんを見れたけど、すごく遠い。この感覚が自分にとって凄く嬉しかった。っていうのも表現不足かなとは思うんだけど、塚田くんは遠かった。存在はあってもそこに現実味が薄かった、何よりアイドルとして隙が無かった。人間というよりアイドルだった。だから遠かった。

私はアイドルに片思いしたい派だから、遠い、っていう感覚に寂しさは無くて、ただひたすら嬉しいし、燃える。届かないっていう感覚があればずっと好きでいられる。ずっと追える。(なんか狂気じみてきたwww)

遠くない片思いは片思いではない(?)

 

また色々と矛盾したことを言うんだけど、遠くにいる塚田くんは近かった。メインステージ、センターステージでダンス曲を踊ってる塚田くんには遠さを感じなかった。しっかり色んな方向を見据えて全身全霊で踊ってる様子を見てると、絶対無いと分かってても、今なんか目合ってる?って思えるくらいで、120%の熱量をまっすぐ隅々まで、余すことなく、途切れることなく、ばら撒いて、届けてくれる。遠いときにこそ、近くに感じさせてくれる。………なんじゃこりゃ。

もう塚田くんのアイドル性が止まらない。

塚田くんに感じたこの矛盾する距離感がアイドルに対する距離感として理想的で、あぁ、これは逃れられないな、好きしかない、って確信した。

 

そして塚田くんは両極に振れてた。私は塚ちゃん☆♡と塚田僚一さん(28)を目の当たりにした、と思ってて、塚田くん、っていうキャラクターを見た気がしない。(個人的なニュアンスでしかないけど)ちゃんと作り込まれてたなぁっていう。流す瞬間が無い。塚田くんが凄いのは、ちゃんとアイドルとしてしっかり作り込まれてるのに、そこに全く嘘を感じない、全部どれも本当の塚田くんだと思わせてくれるで、だからこれ程に好きだし、結果、拗らせるね。笑

 

塚田くんソロを何と言い表せばいいのか、陳腐な言葉で表現すれば、ざっと、天才

塚田くんがヒントを得たもの、詳細に知りたくなる探究欲。常々、そこも通ってたの?それも知ってるの?っていう意外性、守備範囲を見せてくれるし、幅広く吸収欲がある塚田くんが好き。しかも吸収したものを自分に取り込んで咀嚼してから表出できる所はもっと好き。今回のソロも実験的前衛的すぎる大胆さで正気を疑われかねない奇抜さがあるけど、どこをとっても高クオリティで、単なるギャグ路線とも一線画す凄味があると思ってて。

それに、塚田くん憑依型の神髄を目の当たりにして、これか…って納得したと同時に怖くなった。ポテンシャルが底なし。

やっぱりそこに塚田くんは存在してなくて、居るのはだぁくねす様とリカちゃんだった。(途中すっごい適当にリカちゃん振る塚田くん出てくるけど。笑)

凄いのは塚田くんのソロだ!塚ちゃんだ!っていう感じじゃなくて、だぁくねす様とリカちゃんが来てくれた!っていう、人気キャラクターが特別に足を運んでやってきた感、もうミッキーあたりと張る。

だからこそのあの異様な歓声が生まれるのかな~って、えび担のボルテージの上昇が凄い(笑)

ジャニーズのライブ、ってだけで非日常のハレなのに、そこにもう一段階、非日常を上乗せしてくる塚田くん、軽く混乱。重く天才。

塚ちゃん☆としてのキャラは確立してるけど、当の塚田くんはいつでもフラットでまっさらだからこそ、何色にもなれるんだろうなと思った。そして守ることをしない。塚田くんにはどこまでも敵わないなぁと白旗上げる。\ゲル!ゲル!ふぉ~ゆ~!/

だぁ様の煽り姿勢凄かったなぁ…ってあの場面は脳裏に焼き付いてる。リカちゃんの衣装も前回とは違って首詰まりのノースリーブだったり、ブラをしてたり、より追求してきたのが流石だし、首詰まりのノースリーブ流行りだよね?って思えば、塚田くん女の子のファッションにもアンテナ張ってる?ってちょっと怖くなる所でもあり、そこが好きで。笑

わたし、ペンライトの代わりに白旗振りたいんだけどダメ???(河合くん…次のペンライト…白旗モチーフにするのです…白旗です…ペンラ芸の為に色変え機能はそのままに白色も追加するのです…)

 

塚田くんを最高のアイドルとしても見てるけど、同時に仕事の出来るかっこいい「男の人」としても見てるから、リア恋。塚田くんの放つ男感に興奮せざるを得ないし、リア恋。常にガチ恋。ほんとに楽しい片思い。公演後にドル誌立ち読みしてたら、女の子にはスカート履いて欲しいみたいなこと書いてあって、わたしスカート履いてない><! 塚田くんスカート派だよねそうだよね><!わ~~~今度はスカート履いてくる~~~><! ってなったし、キミという絵の具で、俺を染めてくれ!のフレーズには、私色に染めたい~~~~好き~~~><!!!!ってなったし、まあ、ご覧のとおり、いつも通り、重症です。リア恋です。塚田くんを前にすると自分でも引くくらい女になるので、塚田くんギルティだね。ってことでファイナルアンサー。

 

塚田くんへの気持ちを曲の一節を借りて表せば、

「理想のイメージの最終形態です 優しさも標準装備 時代のmaster piece(flumpool)」

「たぶんねキミは本当はそう 全てパーフェクトなスター つかめない風のように 気楽そうに映るスタイル(perfume)」

「運命の人よ 白馬の王子様よ(いきものがかり)」

「ドクターストップがかかるほど恋落ちしてるわ(スマイレージ)」

ってところ。

 

 

 

 

どうやったって大好きです、塚田くん。

 

 

ここまで読んでくださった方、ご苦労様です…。

もっと有意義な時間の使い方があったはずです…。笑